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信長の野望【革新】ファーストプレイの記録です。
シナリオ1の信長。1555年、清洲城1城からスタート。
ファーストプレイなので、システムの確認をしながらの進行です。最速プレイに向け、地政学的特性や武将特性、戦術の有効性を確認しながらのプレイとなります。
最速追究プレイはこちら。 |
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| 1555年6-8月 霧山御所陥落 |
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最初のターゲットは北畠家所領霧山御所。ここは開始後3ヶ月で落とせる。ゲーム開始直後最初のコマンドで信長4000と前田利家4000の足軽部隊を出陣、霧山御所を「包囲」すれば8月には落ちる。上の図は信長と利家の攻撃の前にあえなく陥落寸前の霧山御所。 |
| 1555年11月 桶狭間の合戦 |
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1555年11月、桶狭間の合戦。今川義元討死。上は信長の奇襲を食らって混乱する今川部隊の図。 |
| 1558年1月の情勢 |
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北方の斎藤家や東方の家康は同盟国なので西に勢力を伸ばした。北畠家・筒井家・六角家と攻略。この先の標的は北方の浅井・朝倉。
システムは全体的に好感触。リアルタイム式だからやろうと思うことがさくさくと進行して、逆に忙しい。これまでの作品のように尾張一国からスタートして1年や2年で日本統一ができるようなおかしなシステムになっていないのもいい感じ。ここまでプレイした感じ、おそらく早期攻略のポイントになるのは兵糧の早期大量調達だろう。 |
| 1559年1月の情勢 |
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斎藤道三が息子の義龍に殺され、織田家との同盟が解消。信長は当初観音寺城から浅井家小谷城に向けて出陣したが、斎藤義龍が横槍を入れてきたので急遽方針変更、進路を東に転じて稲葉山城を急襲、信長と秀吉の強力鉄砲部隊により圧勝、斎藤家は滅亡した。信長はすぐさま進路を北にとり小谷城も攻略。次はいよいよ京都上洛を目指す。
内政方針として、兵舎は一国にひとつで十分なような感じがする。山城経営としてやたらと兵舎を建てまくったが、あまり効果的ではないような感じだ。 |
| 1560年1月の情勢 |
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1560年1月段階の勢力図。
上洛を狙った信長だったが、三好家から観音寺城・今川家から清洲城と鳥羽港・信玄から稲葉山城を攻撃されて防御で手一杯の一年となった。防御を固めた筒井城から隙をぬって雑賀城を攻略。
三方向からの攻撃を退け、今年中の上洛を期す。 |
| 1561年1月の情勢 |
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信長が京都を制圧、室町幕府滅亡。さらに信長は戦力準備を整えていた小谷城にすぐさま移動して北上、敦賀港を攻略、そのまま戦力を西と東に分割、二正面作戦で弓木城・一乗谷城を同時攻略した。弓木城を攻める信長・秀吉と一乗谷城を攻める前田・島部隊が一望できる図。
一方東部戦線は武将が足らずに防戦一方。今川家と信玄から波状攻撃を受け、鳥羽港を今川家に奪われる。 |
| 1562年1月の情勢 |
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京都制圧後は、摂津河内の一大勢力三好家と正面衝突。京都から満を持して5万人の軍勢で石山御坊に迫るも、三好家も堺などから3万の応援を繰り出して石山御坊の2万と合わせて5万の軍勢を整える。5万対5万の野戦となった石山御坊攻防戦の図。しかし戦闘能力に勝る信長軍はたいした損害も出さずに三好軍を一蹴、中盤の決戦に大勝利を納めた。
しかしこの勝利を受けて周囲の大名が織田家包囲網を結成、執拗に波状攻撃を仕掛ける信玄に加え、西部戦線にも攻撃を加えられて防戦も忙しい。 |
| 1563年1月の情勢 |
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相変わらず信長包囲網参加の大名から波状攻撃を受けるが、防御体制が整っているので蚊が刺したほどにも痛くない。とはいえ、問題は兵糧。侵攻速度が伸びないのは兵力が足りないからではなく兵糧が頭打ちになっているため。 |
| 1564年1月の情勢 |
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畿内をほぼ平定。北陸も残すは畠山家だけとなった。中国地方では能島港で毛利家との決戦に勝利。毛利家は兵力をほとんど失ってあとは城を奪われるのを待つだけの存在と成り下がった。信長包囲網の第二期が結成され、三好・今川・信玄から攻撃されるが、もはや相手にならない。だがまだ信玄との決戦に耐えるだけの兵力も整わず、東部戦線はしばらく膠着状態が続く。 |
| 1565年1月の情勢 |
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毛利家が滅亡。信長軍はそのままの勢いで九州に上陸、大内軍との緒戦に勝利した。四国の上陸へも成功、死に体だった三好家を滅ぼしてさらに西進を目指す。東部戦線もついに均衡を破り、今川所領三河の奪取に成功、旧家康配下武将を引き入れ、そのまま駿府城を目指す。北陸方面も富山城に15万の軍勢を揃え武将の配備も完了し、謙信軍15万と直接対決の準備が整う。 |
| 1566年1月の情勢 |
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西部戦線は四国を統一、そのままの勢力で九州東岸に上陸。九州北側からも信長本体が長崎方面に進軍。東部戦線では春日山城で謙信と決戦、勝利を収める。春日山城を埋め尽くす信長軍15万の図。今川家も滅び、これでめぼしい敵としては信玄軍20万が残るのみとなった。 |
| 1567年1月の情勢 |
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九州全域を制圧、西日本の統一を完了。東部戦線では謙信軍を滅ぼす。
西日本から兵力及物資を東部戦線に輸送、清洲城、岡崎城、浜松港、稲葉山城、春日山城に40万の兵力が整い、信玄との決戦の準備が整う。 |
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